2011年5月1日日曜日
2011年4月17日日曜日
小児医療を取り巻くエキスパート達から学ぶ多職種連携
震災前には行こうと思っていたけど、交通が不便なのであきらめました。
ホテルもキャンセル。
主催の小児科学会は8月に延期ですが、このシンポは予定通り。
被災地だけ、取り残された感があります。
ホテルもキャンセル。
主催の小児科学会は8月に延期ですが、このシンポは予定通り。
被災地だけ、取り残された感があります。
2011年1月26日水曜日
やらまい勝っちゃんのブログより
聖隷浜松病院副院長兼総看護部長 勝原裕美子さんのブログより
>本日の看護部管理会議は、8時間(9時~17時)。
>議題は次の2つだけですが、予定どおり時間をめいっぱい使いました。
次年度に向けてのスタッフ配置の原案作り
看護部内委員会メンバー構成の検討
>なにぶんにも、昨年に比べて産休・育休がほぼ倍増。
>ワークライフバランスが進んでいるのだなあという嬉しい悲鳴の中、
>個人のキャリア発達と、労働環境と、経営状況とを勘案しながら、
ようやく原案がまとまったのでした。
すごいなあ。
個人のキャリア発達と、労働環境と、経営状況とを勘案しながらというところがスタッフを大切にしているなあと思いました。
うらやましい。
>本日の看護部管理会議は、8時間(9時~17時)。
>議題は次の2つだけですが、予定どおり時間をめいっぱい使いました。
次年度に向けてのスタッフ配置の原案作り
看護部内委員会メンバー構成の検討
>なにぶんにも、昨年に比べて産休・育休がほぼ倍増。
>ワークライフバランスが進んでいるのだなあという嬉しい悲鳴の中、
>個人のキャリア発達と、労働環境と、経営状況とを勘案しながら、
ようやく原案がまとまったのでした。
すごいなあ。
個人のキャリア発達と、労働環境と、経営状況とを勘案しながらというところがスタッフを大切にしているなあと思いました。
うらやましい。
2011年1月1日土曜日
2010年12月31日金曜日
2010年12月30日木曜日
2010年12月29日水曜日
2010年12月26日日曜日
来年行きたい学会
来年行きたい学会をチェックしました。
開催地は関東が多い。そして、開催期間が重なっていることもある。
学会に参加して、最新情報を入手したり、その道のプロの話を聴いたり、もちろん発表したりが目標なんですけど。
今、気になるのが、チーム医療における看護師の立ち位置。
開催地は関東が多い。そして、開催期間が重なっていることもある。
学会に参加して、最新情報を入手したり、その道のプロの話を聴いたり、もちろん発表したりが目標なんですけど。
今、気になるのが、チーム医療における看護師の立ち位置。
2010年10月29日金曜日
最初の師長さん
看護師になりたてのころ、お世話になった師長さんに会いました。
秋の文化祭に、洋裁の作品を展示されていました。
「こういうやり方もあるのね。」などと、個人を尊重してくれる師長さんでした。
声をかけていただき、うれしかったです。
秋の文化祭に、洋裁の作品を展示されていました。
「こういうやり方もあるのね。」などと、個人を尊重してくれる師長さんでした。
声をかけていただき、うれしかったです。
2010年10月20日水曜日
勉強会のおしらせ
高橋都先生からお知らせをいただきました。
■■■■■■ 第2回「がんと就労」勉強会のおしらせ ■■■■■■
平成22年度厚生労働省がん臨床研究事業
「働くがん患者と家族に向けた包括的就業支援システムの
構築に関する研究」班では、がんと就労についてさまざまな視点
から広く話し合う目的で、オープン参加の勉強会を定期開催しております。
第2回を下記の通り開催いたしますので、どうぞふるってご参加ください。
配布資料準備の都合で、参加をご希望の皆様は事前にご連絡を
いただければ幸いです。
なお、第1回勉強会(9/6)の報告書も配布する予定です。
■開催日: 11月15日(月)午後6:30-8:30 (6:15受付開始)
■会場:ラーニングスクエア新橋 5階会議室4A
会場アクセス http://www.learningsite21.com/ls4/e01.html
■プログラム:
6:30-7:30 春名由一郎さん
(独)高齢・障害者雇用支援機構障害者職業総合センター上席研究員
アメリカ障害者法(ADA)における「合理的配慮」とは?
7:30-8:00 近藤明美さん 近藤社会保険労務士事務所代表
コメント〜日本のがん患者の就労相談にのる立場から
8:00-8:30 自由討議
発表者のプロフィール
★春名由一郎さん
博士(保健学)。(独)高齢・障害者雇用支援機構 障害者職業総合センター上席研究員。
合理的配慮については、ICF国際生活機能分類の障害の新しい考え方との
関係で注目。先行している米国の基本的概念と具体的な内容を調査。
現在、障害者手帳制度の対象となっていない難治性疾患や慢性疾患の
ある人の就労支援における合理的配慮や地域支援のあり方を研究中。
★近藤明美さん
特定社会保険労務士。近藤社会保険労務士事務所代表。
株式会社KSR(KSRキャリアスクール)取締役。
中小企業の労務コンサルティング、労働者の就労相談、労務管理・
給与計算・社会保険等実務を中心としたセミナー等で活動中。
NPO法人の理事をつとめ、CSRプロジェクト(Cancer Survivors Recruiting)に
参加し、がん経験者の就労相談に取り組んでいる。
■定員:50名
■参加費:無料
■参加申込方法: mikikoa-tky@umin.ac.jp まで直接メールでお申込みください。
■■■■■■ 第2回「がんと就労」勉強会のおしらせ ■■■■■■
平成22年度厚生労働省がん臨床研究事業
「働くがん患者と家族に向けた包括的就業支援システムの
構築に関する研究」班では、がんと就労についてさまざまな視点
から広く話し合う目的で、オープン参加の勉強会を定期開催しております。
第2回を下記の通り開催いたしますので、どうぞふるってご参加ください。
配布資料準備の都合で、参加をご希望の皆様は事前にご連絡を
いただければ幸いです。
なお、第1回勉強会(9/6)の報告書も配布する予定です。
■開催日: 11月15日(月)午後6:30-8:30 (6:15受付開始)
■会場:ラーニングスクエア新橋 5階会議室4A
会場アクセス http://www.learningsite21.com/ls4/e01.html
■プログラム:
6:30-7:30 春名由一郎さん
(独)高齢・障害者雇用支援機構障害者職業総合センター上席研究員
アメリカ障害者法(ADA)における「合理的配慮」とは?
7:30-8:00 近藤明美さん 近藤社会保険労務士事務所代表
コメント〜日本のがん患者の就労相談にのる立場から
8:00-8:30 自由討議
発表者のプロフィール
★春名由一郎さん
博士(保健学)。(独)高齢・障害者雇用支援機構 障害者職業総合センター上席研究員。
合理的配慮については、ICF国際生活機能分類の障害の新しい考え方との
関係で注目。先行している米国の基本的概念と具体的な内容を調査。
現在、障害者手帳制度の対象となっていない難治性疾患や慢性疾患の
ある人の就労支援における合理的配慮や地域支援のあり方を研究中。
★近藤明美さん
特定社会保険労務士。近藤社会保険労務士事務所代表。
株式会社KSR(KSRキャリアスクール)取締役。
中小企業の労務コンサルティング、労働者の就労相談、労務管理・
給与計算・社会保険等実務を中心としたセミナー等で活動中。
NPO法人の理事をつとめ、CSRプロジェクト(Cancer Survivors Recruiting)に
参加し、がん経験者の就労相談に取り組んでいる。
■定員:50名
■参加費:無料
■参加申込方法: mikikoa-tky@umin.ac.jp まで直接メールでお申込みください。
2010年8月22日日曜日
看護倫理
今年の夏は暑いですね。
とういうわけで、信州大学に行きました。
濱口恵子先生の特別講義『看護と倫理 ─がん領域における倫理的問題─』です。濱口先生が癌研有明病院看護部副部長だったことから、緩和ケアチームのこと、ひとり職場について質問してみました。
とういうわけで、信州大学に行きました。
濱口恵子先生の特別講義『看護と倫理 ─がん領域における倫理的問題─』です。濱口先生が癌研有明病院看護部副部長だったことから、緩和ケアチームのこと、ひとり職場について質問してみました。
2010年7月30日金曜日
2010年7月4日日曜日
臨床倫理
臨床倫理セミナーに参加。
東京大学の清水哲郎先生の講義と、事例検討、北海道医療大学の石垣靖子先生の講評でした。
久しぶりに理論を聞くと、かなり進化している。医療倫理の考え方も、「医療者個人として」「医療チームとして」「医療機関として」「医療行政として」によってそれぞれ定義されていた。
石垣先生の話は、看護師として人間としてどうあるべきかも含んだお話でした。心地よい刺激がある1日でした
東京大学の清水哲郎先生の講義と、事例検討、北海道医療大学の石垣靖子先生の講評でした。
久しぶりに理論を聞くと、かなり進化している。医療倫理の考え方も、「医療者個人として」「医療チームとして」「医療機関として」「医療行政として」によってそれぞれ定義されていた。
石垣先生の話は、看護師として人間としてどうあるべきかも含んだお話でした。心地よい刺激がある1日でした
2010年6月29日火曜日
2010年4月24日土曜日
2010年4月19日月曜日
2010年4月16日金曜日
2010年4月1日木曜日
2010年2月10日水曜日
小児医療の現場から「命の尊さを考える」
東中田老壮大学講座で『小児医療の現場から「命の尊さを考える」』という講義をしました。 参加者のみなさんの暖かいまなざしがありがたかったです。
プレゼン頑張りました!
keynoteというソフトで作りました。もちろん、リモコン操作です!
*病院のこども憲章
*小児病棟とは
*こどもたちをささえる人々
医師、看護師、保育士、院内学級、ホスピタルクラウン
*お産は命がけ
*こどもの看取り
*こどもの看取りとグリーフケア
*こどもの救命
などという内容です~。
プレゼン頑張りました!
keynoteというソフトで作りました。もちろん、リモコン操作です!
*病院のこども憲章
*小児病棟とは
*こどもたちをささえる人々
医師、看護師、保育士、院内学級、ホスピタルクラウン
*お産は命がけ
*こどもの看取り
*こどもの看取りとグリーフケア
*こどもの救命
などという内容です~。
2010年2月3日水曜日
登録:
投稿 (Atom)


