緩和ケア委員会の勉強会で、日本緩和医療学会と臨床倫理セミナーの参加報告をする。
2010年7月6日火曜日
2010年7月4日日曜日
臨床倫理
臨床倫理セミナーに参加。
東京大学の清水哲郎先生の講義と、事例検討、北海道医療大学の石垣靖子先生の講評でした。
久しぶりに理論を聞くと、かなり進化している。医療倫理の考え方も、「医療者個人として」「医療チームとして」「医療機関として」「医療行政として」によってそれぞれ定義されていた。
石垣先生の話は、看護師として人間としてどうあるべきかも含んだお話でした。心地よい刺激がある1日でした
東京大学の清水哲郎先生の講義と、事例検討、北海道医療大学の石垣靖子先生の講評でした。
久しぶりに理論を聞くと、かなり進化している。医療倫理の考え方も、「医療者個人として」「医療チームとして」「医療機関として」「医療行政として」によってそれぞれ定義されていた。
石垣先生の話は、看護師として人間としてどうあるべきかも含んだお話でした。心地よい刺激がある1日でした
2010年6月29日火曜日
2010年6月17日木曜日
日本緩和医療学会
日本緩和医療学会教育セミナーに参加。
印象の残ったことは、『がん患者とのコミュニケーション』で、共感と同情の違いについて。
*共感:自分が相手の立場だったらどう感じるかを思い測ること
*同情:相手の状況を自らのことのように共有すること
広い会場だけど、参加者も多いので、座る場所もなく、関係者席に座る(笑)。
知り合いの先生に声をかけることができてよかった。
印象の残ったことは、『がん患者とのコミュニケーション』で、共感と同情の違いについて。
*共感:自分が相手の立場だったらどう感じるかを思い測ること
*同情:相手の状況を自らのことのように共有すること
広い会場だけど、参加者も多いので、座る場所もなく、関係者席に座る(笑)。
知り合いの先生に声をかけることができてよかった。
2010年5月29日土曜日
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